TEAM★BILLY2017 (参加メンバー紹介)※各々サイトリンク付

  • 花田えみ

    (Hammond Organ & Piano)

    1984年7月3日生まれ。滋賀県出身、京都府在住のオルガニスト。 幼い頃からクラシックピアノを学ぶ。短大卒業後、AN MUSIC SCHOOL・ピアノ科に入学。 在学中、様々なジャンルの音楽に出会い、中でもBilly PrestonのsoulfulなOrganに衝撃を受け、Organを弾き始める。西野けい、橋本有津子両氏に師事。現在は、自己のリーダーバンド・HANA's Organ Quartetを始め、サポートライブやレコーディング、セッションやイベント演奏等、東西南北活動中。演奏活動以外にも数々のアーティストへの楽曲提供、アレンジ等も手がける。2015年7月、自身のオリジナルを詰め込んだ1st Album『Soul Meetin'』を発表。

  • 上野ヒデキ

    (Vocal)

    今やBilly法事LIVEには欠かせない存在となったソウルシンガー・上野ヒデキsan。mellowな曲もfunkyな曲もヒデキsanのsoul魂で熱々に染まっていきます...♪

  • ナイルパーチ富樫

    (Vocal)

    大阪を中心に全国規模で活動するShow Up Funk Band 「Heartful★Funks」のVocalで活躍中のナイルパーチ富樫氏。今や関西のfunk&soulシーンを背負い立つその声で、でチームを盛り上げてくれる期待のホープです。

  • シュトウケンイチ

    (Vocal)

    ロック☆スター・シュトケンこと、シュトケンイチ氏は今回、Billyの法事ライブ初参戦。今年は益々勢力的に活動し、関西のロックシーンを牽引する熱い歌声で、チーム★ビリー2017の着火剤としてグイグイ引っ張っていってくれます。

  • 篠原裕

    (Guitar)

    Billy法事LIVEだけでなく、HANA's Organ Quartetや花篠DUOでもお世話になっている篠ちゃんは、最も信頼の置けるギタリスト。キレッキレのカッティングと熱いチョーキングでBillyの命日に華を添えてくれます♪

  • 木田聡

    (Bass)

    第一回目から参戦。 お兄ちゃんの様に1歩後ろでLIVEを見守ってくれ、大きなグルーヴでチーム☆Billyを支えてくれます。法事LIVEは毎年家族そろって参戦してくれて、とっても嬉しいです。

  • 高木太郎

    (Drums)

    ドラムだけでなく、PAエンジニアや大工業などでも幅広く活動する、高木太郎さん。HANA's Organ Quartet2017でもお世話になっている太郎さんは、バントのお父さん的存在。経験豊富なドラミングで、チームにおっきな1本の柱を通してくれます。

  • 西川順子

    (Trumpet)

    今年のBilly's Hornは華やかさで勝負♪ チームに華を添えてくれるのは、今回、初参戦のトランペットの西川順子ちゃん。 演奏だけでなく、2017年限定のホーンアレンジも担当してくれました。 彼女の唄うようなトランペットは必聴です。

  • Sakiko Goto

    (Saxopone)

    様々なバントでの演奏経験を持つA.Sax奏者、にゃんぴゅ〜こと、Sakiko Goto氏。Sax を片手に渡米してしまうほどの、funkyなエネルギーで、チーム☆Billy2017に華を添えてくれます。Tp.順子ちゃんとのコンビネーションも見処!聴処!!

  • 山田明義

    (制作)

    普段はシンガーソングライターとして活動中の山田明義san。Billy法事LIVEではその年のテーマを汲み取った愛情たっぷりのフライヤーを作ってくださったり、今年はBilly Preston追悼LIVEの特設ホームページも作ってくれました。Billy法事LIVE影の立役者です♪

TEAM★BILLY (歴代メンバー紹介)

  • ☆ゲスト☆ 小竹直

    (Vocal & Guitar)

    Billy法事LIVE2016のスペシャルゲスト、お一人目は、大好きな双子DUO・TWINSのお兄ちゃん、小竹直san。人生初のsolo Album「SINGIN' IN MY SOUL」も発売になり絶好調!生き様溢れるお兄ちゃんのsoulfulな唄に触れると、涙が溢れてきます。Billyの曲がどんな風にみなさんの元に届けられるかとても楽しみです♪

  • ☆ゲスト☆ 藤田真弥

    (Piano)

    Billy法事LIVE2016のスペシャルゲスト、お二人目は、「京都のリチャードティー」「浪速のリチャードティー」と呼ばれるスーパーピアニスト・藤田真弥san。愛が溢れる真sanのピアノと私のオルガンで今年はツイン鍵盤でお届けしたいとおもいます。「A Tribute to Stuff」のメンバーである真さんのBlack魂Pianoをどうぞお楽しみください♪

  • 鶴田憲司

    (Drums)

    時に野生的に、時に冷静に、器の大きなリズムでバンドの背中を押してくれる鶴ちゃんはBilly法事初参戦。Billyの名曲達に新しい風を吹かせてくれる気がします♪

  • 土本浩司

    (Bass)

    関西のBlack Musicを背負い立つfunky Bassist♪ 唄を大事にするプレイとブレない大きな波でチームを支えてくれています。たまに飛び出すお茶目フレーズにも注目!!

  • 藤吉悠

    (saxophone)

    funky saxといえばスター☆藤吉悠!! 唄うsaxでBillyの曲達を鮮やかに彩ってくれます。悠sanのスターのような明るいキャラクターでチームの空気もキラキラりん♪

  • すのう

    (Vocal)

    第一回目から参戦してくれている、すのうsan。普段はシンガーソングライターとして、あなたの心の片隅に、小さなしこりを遺す唄を届けておられます。合奏が苦手だそうですが、Billy法事では毎回心のしこりを取ってくれる優しい唄を届けてくれます。

  • マグナム岡崎

    (Vocal)

    第一回目からBilly法事LIVEの柱となる部分を一緒に創り上げてくださったマグナム岡崎氏。普段の教授の姿とは裏腹に、ファンキーでクレイジーなステージングでみんなのエネルギーをぐぐっと高めてくれる、スーパーボーカリスト。

  • 石橋誠

    (Vocal)

    Billy Preston 追悼LIVE名誉会長。 第一回からずっと参戦し、毎年様々な形でエネルギーを注いでくれる。ある時は『奥様へ』、ある時は『息子へ』向けて唄った〝You Are So Beautiful〟は感動的でした。また元気倍増でステージに戻ってきてくれるのを心待ちにしてます。

  • 梅本浩亘

    (Drums)

    HANA's Organ QuartetでもおなじみのDs.梅ちゃん。第二回目から痒いところに手が届くドラムを叩いてくれてます。もはやBilly法事LIVEのビートを刻むのに欠かせない存在となりました。只今bonobosで大活躍中!!

  • 山里直樹

    (Vocal)

    専門学校時代から憧れのヴォーカリストだった山ちゃんは2009年の第二回目に参戦してくれました。mellowな歌声でBillyの曲を熱唱。普段は歌の先生をしているのもあって、Billyの曲達に素敵なコーラスワークを付けてくれました。

  • 後藤俊明

    (Guitar)

    ごっちゃんとは以前〝The Soul Stew〟とうsoul bandを一緒にやっていました。Billy法事LIVEは2008年〜2010年に参加。Blackな香り漂うキレのあるカッティングギターでウネリの波を起こしてくれます。只今、〝Neighbors Complain〟や〝POLYPLUS〟等、数々のbandで活躍中。

  • TAKA

    (Vocal)

    Billy法事LIVEは自前のアフロで参戦! 太陽のような明るさとギラギラみなぎるエネルギーで、チームの空気を明るくしてくれます。ファンキーな曲からバラードまで、何でもかかってこんかい!なvocalist。

  • 池田安友子

    (Percussion)

    Billy Preston追悼LIVE2012はアコースティックコーナーを取り入れました。その時に新しい風を吹かせてくださったのが池田安友子さん。時に力強く、時に繊細に、物語を描く様にお茶目心がたっぷり詰まった1音1音をくださいました。楽器は違えど、音楽に対する姿勢を見習いたく、本当に尊敬しているパーカッショニストです。

  • 大島ケイ

    (Vocal)

    2010年〜2012年はChorusとして、2014はBilly法事LIVE、初の女性Vocalとして素敵な歌声を聴かせてくれました。ケイちゃんの唄う〝Go For It〟はみんなをノリノリにしてくれます。Blackスパイスの効いたハスキーなケイちゃんの唄が大好きです。

  • 内藤大輔

    (Sax)

    私が人前でLIVEするようになってから、壁にぶち当たる度にアドバイスをくれる、お兄ちゃんのような人。 Billy Preston追悼LIVEの柱となるRAGのセッション企画『Billy Preston Night』でご一緒させていただき、2010年の法事LIVEで再びBillyの曲たちに彩りを与えてくれました。 テナーとソプラノを使い分け、JAZZを始めBig Bandやジプシー、シンガーソングライターとのコラボ等、様々なシーンで活躍中。

  • 中山ユキナ

    (Vocal)

    KEY's jammyというお茶の間系アコースティックユニットの相方でもあるユキナsanとは長いお付き合い。私の様々な活動を1番近くで見てくれている人かもしれないです。 そんなユキナsanは2010年〜2012年にコーラスで参加。大島ケイchanとのばっちり息の合ったコーラスワークで法事LIVEに華を添えてくれました。 只今、滋賀県守山のアレサフランクリンとして、関西を中心にパワフルな歌声を届けておられます。

  • 小松竜吉

    (T.Sax)

    大西ユカリと新世界などで活躍されていた、京都のリズム&ブルース界を背負うSax奏者・小松竜吉さん。 2011年はsoloistとして、2012年〜2014年はTb.Tommyさんとタッグを組んでいただき、funkyなHorn secssionを聞かせてくださいました。 竜吉さんとはほぼ月1で先斗町Stardust Clubで不定期にLIVEさせていただいてます♪